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約10時間でクリア!

やっと楽しくなってきたところで、いきなりエンディング…
なかなか惜しいソフト…

▼コスト:☆☆☆☆
 1000円程度で購入。(ただし、エースコンバットとセットのパッケージ)
▼内容(ストーリー):☆☆☆
 よく分からん。なぜに色々巻き込むのか?でも楽しい♪
▼グラフィック:☆☆☆☆
 とにかくカラフル!センスを感じる。
▼サウンド:☆☆☆☆
 むかし懐かしのアーティストが出てきたり、楽しい。電気グルーヴも参加してたらもっと良かったのにな。
▼システム:☆☆☆
 とにかく疲れる。操作感が悪いので(おそらく、あえてそうしているっぽい)、
 それが結構ストレスになるので、ステージが終わるとぐったりくる。

○総評【65点】
もっとボリュームがあったら面白かったかも。
あと、このじれったい操作感は僕は嫌いだな~
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約半月でクリア!

某レンタルショップで100円程度で購入。
その割にはすごく楽しめたな~♪

▼コスト:☆☆☆☆☆
 100円程度で購入。
▼内容(ストーリー):☆☆
 よく分からん。イ・ビョンホンも主人公としては微妙なのかも。
▼グラフィック:☆☆☆☆
 結構キレイ。CAPCOMなんだけど、ナムコっぽい。
▼サウンド:☆☆
 全くサウンドは覚えてないけど、効果音は良かったな。
▼バトル:☆☆☆
 とにかく疲れる。カオスな戦場に一人で乗り込むの?って感じ。
▼システム:☆☆☆
 良くも悪くもミッション制。クリアしたいだけならEasyで十分。
 レベルがないので、ミッション中に死ぬと何も残らないという極悪仕様。

○総評【45点】
レベルも設けて何度も何度もやると強くなるようなシステムだったら良かったかも。
約2ヶ月でクリア!

30時間もかかってなかったかな。ストーリー終盤はかなり強引に、主人公がうつ病っぽくなって裏切りに走るという…
その結果はいいとして、いきなりの急展開すぎる、みたいな。
でも戦闘は面白かった。アクションやシミュレーションの要素もあって。

とにかくグラフィックは色合いはキレイでSFCの聖剣伝説2のような。
音楽は微妙…せっかくのショパンの音楽が流れるも、ストーリーとの関連性が全く無く、
突然かかりはじめるような。

ミニゲームのセッションも「これなんの意味があるの?」状態。

とにかく、惜しいゲームだった。

▼コスト:☆☆☆☆☆
 500円程度で購入。
▼内容(ストーリー):☆☆
 一般的なRPGなんだけど、終盤の意味不明な急展開に不満。
▼グラフィック:☆☆☆☆
 色合いや雪の動きなど、結構こってる感はある
▼サウンド:☆☆
 桜庭さんの曲はどれも頭に残らないんだよなぁ
▼バトル:☆☆☆☆
 アクションとシミュレーションの要素が斬新で良かった!
▼システム:☆☆☆
 saveは30分に1回は出てくるのでちょうどよかった。武器の強さも順当になってるし、防御のタイミング取りもなかなか。

○総評【50点】
とにかく惜しい。終盤を強引に締めた感が否めない。色々な部分が惜しいために、せっかくのゲーム性が台無しに。
でも、20時間程度でサクッとクリアできるRPGがやりたければこれはちょうどよい。
約1年かかってクリア!

56時間でクリア。ストーリーはよく分からないけど、ファルシを倒しておしまい、みたいな。
戦闘もごちゃごちゃし過ぎてよく分からん!召喚はほぼ使わなかったなぁ。

とにかくグラフィックは綺麗で、音楽も良かった。

▼コスト:☆☆☆☆
 未だに2000円前後する。
▼内容(ストーリー):☆☆☆
 一般的なラスボス倒して終わり
▼グラフィック:☆☆☆☆☆
 最高峰レベルで綺麗
▼サウンド:☆☆☆☆
 カッコイイ曲は多い
▼バトル:☆☆☆☆
 ブレイクさせるのが気持ちいい。
▼システム:☆☆☆
 saveは30分に1回は出てくるので多い?くらい。いっそのことリアルタイムセーブにすればいいのに、って思った。
 最後の方は1万とか平気でダメージをあたえられるようになるので、そこまで多くしなくても。。。
 (ラスボスのHPがとんでもないことに…)

○総評【60点】
与えるダメージの概念が崩壊しているのと、ストーリーは1直線のありきたり、というところに目をつぶれば、映画のようなグラフィックと流れだったと思う。ただ、1直線というところで、繰り返しやろうとは思わないな~。一魂集中(1週目で終わらせる)という意味合いでなら、面白いかな。
この夏、CPUファンをつけていたものの、熱暴走で何度もバッツンと停止してしまったdg-stk1b。
20160924_182906215.jpg

amazonで無名なCPUファンを買って、強引にくくりつけてみた。
なんとも滑稽な光景(;´・ω・)
20160924_183500729.jpg
中華PhoneのHomtom HT16がついに届いた!
Aliexpressで1ヶ月半以上前に5000円程度で購入してからやっとだ(送料無料だし仕方ないか)。

▼スペック
ディスプレイ・解像度:5.0インチ液晶 / 1280x720ピクセル
CPU:クアッドコア MTK6580 1.3GHz
RAM/ROM:1GB/8GB
OSバージョン:Android 6.0
無線LAN:802.11 b/g/n
Bluetooth:Version 4.0
3G通信:WCDMA(800/900/2100MHz)
バッテリー:3000mAh

IMG_0645.jpg

3Gのみで前回紹介したUlefoneとほぼ性能は変わらないけど、
バッテリーが3000mAhとすばらしい!
付属品は、中華製ACアダプタ。日本用に変換コネクタ付き。
イヤホンはついてこない。

IMG_0646.jpg

しかも、バッテリーは取り外しが可能。
開封直後はバッテリーの接合部にシールが貼ってあって、通電できてなかったのと、
充電が0%で壊れてるのかと勘違いしてしまった。

IMG_0647.jpg

Ulefoneより若干大きい。画面保護シートはついてないのかな、と思ったら
HOMTOMとついたシールを剥がしたら、その下に画面保護シートが貼ってあった♪

IMG_0648.jpg

画面の感度はUlefoneと変わらず、日本のスマホと比べたら感度は悪い。
でも、これで5000円程度なので全く許容できるレベル。

試しに、ポケモンGo動かしてみたけど、Ulefoneよりサクサクだった!
mineo(Dプラン)、ロケモバのSIMで使用できることも確認。
これは買い!!
中華PhoneのUlefone U007がついに届いた!
GearBestで1ヶ月以上前に購入してからやっとだ(送料無料だし仕方ないか)。

スペックは
液晶: 5inch 1280*720液晶
CPU: MediaTek MTK6580
OS: Android 6.0 Marshmallow
RAM + ROM: 1GB RAM + 8GB ストレージ
カメラ: 800万画素(バックカメラ)、200万画素(フロントカメラ)
※実際は1300万画素として認識された
Bluetooth: 4.0
USB:microUSB
SIM:デュアルSIM(microSIM)
バッテリー:2200mAh
重量:135g(本体のみ)
大きさ:14.20 x 7.10 x 0.87 cm
ネットワーク:3G

IMG_0524.jpg

で、早速開封の儀。
ACアダプタは中華製ということだけど、まさか変換プラグがついてきた!(使わないけどw)

ふたを開けてみた。
IMG_0525.jpg

そして、なんということでしょう~!
☆画面保護シート
☆TPUケース

が標準装着されているゥゥゥ!
※でも何でついてきたのか分からないので、次回はついてこないかもしれません。

ただ、これで6~7000円程度なので、使用感はイオンで子供用スマホとして出ているジーニーだったかな、
あれとほぼ変わらない使用感。画面のレスポンスは多少悪い。

でも、ポケモンGoはインストールできるみたいですよ。(私は興味ないのでしないけど)

これは絶対買い!!コスパの概念が崩壊してる!
日本なら1万円以上するでしょうね。安っぽくも見えない。
ポケモン専用機としても買いではないでしょうか!
NASの「OpenMediaVault」を導入したけど、ほかにできないことがないと退屈なので
Xwindowをインストールする手順をご紹介。

□Xwindowをインストール
# apt-get install xorg
# apt-get install xfce4 lightdm

□日本語フォントを追加します
# apt-get install fonts-vlgothic

□日本語ロケール設定を行います
# dpkg-reconfigure locales
→ja_JP.UTF-8 UTF-8を選択
→続いてja_JP.UTF-8を選択

□ブラウザをインストールします
# apt-get install iceweasel
(FirefoxのOSS版)

これでXが使えるけど、
音出したり、日本語入力(mozc)とかしたい場合は手順書くのが面倒なので、この辺で。
(ProxmoxでのXwindowインストールと同じだったりする)
ラズパイでApacheを使っているんだけど、SSLを有効にしたのでメモ

1,Apache2でSSLモジュールを有効にする
a2enmod ssl

2,SLサイト設定を有効に
a2ensite default-ssl

3,Apache2を再起動
service apache2 restart

Proxmoxを4.1から4.2にアップしたメモ。

vi /etc/apt/sources.list

リポジトリリストを以下の内容で書き換える。
<ここから>
#deb http://ftp.jp.debian.org/debian jessie main contrib

# security updates

#deb http://security.debian.org jessie/updates main contrib

deb http://ftp.debian.org/debian jessie main contrib

# PVE pve-no-subscription repository provided by proxmox.com, NOT recommended for production use
deb http://download.proxmox.com/debian jessie pve-no-subscription

# security updates
deb http://security.debian.org/ jessie/updates main contrib
<ここまで>

あとは、以下コマンドでアップグレードする。

apt-get update && apt-get dist-upgrade

残作業として、古いカーネルを削除する。

apt-cache search pve-kernel

で確認して一番新しいkernel以外を削除。

apt-get remove pve-kernel-<古いバージョン>-pve


以上
ムービーをコンプしたらクリア(扱い)と決めていたので、やっと達成。

たまに数十分だけ無双系やりたいなぁって思ったら気軽にできるゲーム。

▼コスト:☆☆☆
可もなく不可もなく。中古を2000円近い値段で買ったかな。
▼内容(ストーリー):☆☆
ストーリーモードはあるものの、ストーリー制は薄い。
▼グラフィック:☆☆☆☆
綺麗、それでいてスムーズ。
▼サウンド:☆☆☆
ほとんど前作の使い回し。ユニコーンの曲が良かったくらい。
▼バトル:☆☆☆
2よりはひるみにくくなったかな。敵にダメージを与えた時の「ぴしゃっ」っていう効果音が全然スカッとしない。
▼システム:☆☆☆
とにかく作業ゲーです。共感度を上げるためになんどもループ作業。

○総評【60点】
まず、OROCHI系みたいにストーリー制は全くないに等しい(ストーリーモードはあるものの、セリフと数秒のムービーくらい。ステージは使い回し)。まだ2の方が良かったかも。
1年ぶりにゲームクリア!

30時間くらいでクリアできたと思う。ストーリーはカオス過ぎてよく分からん!
戦闘もごちゃごちゃし過ぎてよく分からん!召喚魔法はなくなったのか?

とにかくグラフィックは綺麗で、音楽も良かったくらい。

▼コスト:☆☆☆☆☆
 中古数百円なら買うでしょ。
▼内容(ストーリー):☆☆
 カオス過ぎてよく分からん
▼グラフィック:☆☆☆☆☆
 最高峰レベルで綺麗ですよ。
▼サウンド:☆☆☆☆
 FF感は無いですが、前作の音楽もたまに出てきて良かった
▼バトル:☆☆
 最終的にはモンスター頼み、なのかな。
▼システム:☆☆☆
 saveもどこでもできるのはいいけど、ロードすると毎回エリア選択画面に戻される。ステージクリアの目的がよく分からん。ゲートを開けてまわる?君たちがパラドクスさせてるのではないか?

○総評【30点】
昔のFFみたいな満足度は皆無。言うならモンスターの成長が最後にちょこっと楽しかったくらい。エンディングも何度も見たいというものでもないし達成感が無かった。
なぜ、ファミ通クロスレビューでオール10取れたのか?それが1番パラドクス。
GearBestのセールでわずか79ドル(1ドル:114円)で購入。
→つまり9000円程度!

過去に中華パッドで2回ほど痛い目を見てるけど、評判が良かったのと「今度こそ」という願いを込めてポチリ。
→まぁ失敗でも9000円だしね。

購入方法をググッてGearBestで購入した訳だが、ハンガリーあたり?から2週間程度かかって到着。

20160331084348b9e.jpeg

パッケージは多少汚れているものの、無事に「開封の儀」に至った。

20160331084401ee3.jpeg

画面シールが始めっから「綺麗に」貼ってあったのが感動的。
これで9000円程度ですよ!心配なサポートだけど、日本なら郵送対応でしょうけど、
GearBestなので国外郵送なところが難…郵送費だけで数千円。。。

20160331084413921.jpeg

早速Amazonのキーボードを取り付けて使ってみることに。
使用感などは気が向いたら書いてみようかな。


一つ言えることは動作もキビキビ画面も綺麗「絶対買い!
自宅でパソコンを買ってESXiを入れようと思ったけど、NICが認識しないやら、パープルスクリーンになるやらよく聞きます。(動かしたい人はちゃんとVMwareサイトのコンパチリストを事前に確認してね)

どうしてもESXiを使いたい人にはハイパーバイザー上でハイパーバイザーを動かすことで、強引だけどESXiを動かすことができるかもしれません。

つまり「Proxmox4上にESXi6」を入れる。

まずProxmox4をインストールしたマシンを用意します。

Proxmox4の設定をいじります。(rootで)
echo 1 > /sys/module/kvm_intel/parameters/nested
echo 1 > /sys/module/kvm/parameters/ignore_msrs

次に仮想マシンを以下の設定で作成します。
CPU:種別を「host」
メモリ:「4GB以上」
ディスク:「SATA」
Display(念のため):VMware Compatible

これでイケた。

つい「Raspberry Pi 2」衝動買いしてしまった。アイフォン5を横において比較。小さい。

スペックがかなりあがったとのことで、ほぼパソコンレベルで運用しかも超省電力とのことでポチり。
Amazonで6000円くらいだったかな。

2016033008441397b.jpeg

裸運用中。これからどんなことをしていこうか。

20160330084432dd2.jpeg

↑ケースが届いた。これもAmazonで500円くらいだったか、安いプラスチック製。
横にWindowPhoneを置いて比較。これでも小さい。

さて、どんなことを書いていこうか。
例えば250GBのディスクで、OS領域に5GBしか割り当てておらず、残りの容量をどうにかしたい場合の対応。
(どうやらProxmoxはすべてのディスクをLVMでフォーマットしてしまう模様)

root@hk-pve:~# df -h
Filesystem Size Used Avail Use% Mounted on
udev 10M 0 10M 0% /dev
tmpfs 1.9G 8.9M 1.9G 1% /run
/dev/dm-0 2.2G 1.1G 972M 54% /
tmpfs 4.8G 43M 4.8G 1% /dev/shm
tmpfs 5.0M 0 5.0M 0% /run/lock
tmpfs 4.8G 0 4.8G 0% /sys/fs/cgroup
/dev/mapper/pve-data 5.2G 11M 5.2G 1% /var/lib/vz
tmpfs 100K 0 100K 0% /run/lxcfs/controllers
cgmfs 100K 0 100K 0% /run/cgmanager/fs
/dev/fuse 30M 12K 30M 1% /etc/pve

▼10GBだけ拡張したい場合
lvextend -L +10G /dev/mapper/pve-data

▼残りすべて拡張したい場合
lvextend -l +100%FREE /dev/mapper/pve-data

▼拡張の反映
resize2fs /dev/pve/data

root@hk-pve:~# df -h
Filesystem Size Used Avail Use% Mounted on
udev 10M 0 10M 0% /dev
tmpfs 1.9G 8.9M 1.9G 1% /run
/dev/dm-0 2.2G 1.1G 971M 54% /
tmpfs 4.8G 43M 4.8G 1% /dev/shm
tmpfs 5.0M 0 5.0M 0% /run/lock
tmpfs 4.8G 0 4.8G 0% /sys/fs/cgroup
/dev/mapper/pve-data 25G 15M 25G 1% /var/lib/vz
tmpfs 100K 0 100K 0% /run/lxcfs/controllers
cgmfs 100K 0 100K 0% /run/cgmanager/fs
/dev/fuse 30M 12K 30M 1% /etc/pve
☆本来はサポート外なのだけれども、以下手順でインストールとログインはできてしまったので備忘録
(もちろん動作保障しません)



□前準備としてパッケージの最新化とopensshのインストールを実施

sudo apt-get update

sudo apt-get upgrade

sudo apt-get install openssh-server

sudo reboot

これにてTeratermでのログインが可能になります

□ログインしたらrootになります
sudo su -

□必要パッケージのインストール
apt-get install libreadline-dev
apt-get install nmap
apt-get install zlib1g-dev

□Aipoを任意のフォルダにダウンロードします
解凍後、
cd "aipoの解凍したディレクトリ"
chmod 755 *
chmod 755 bin/*

□インストールスクリプトの修正
vi installer.sh
sh bin/validate.sh 2>&1 | tee -a install.log
の行をコメントアウト
# sh bin/validate.sh 2>&1 | tee -a install.log

□インストールの実行
sh installer.sh

□インストール完了後、スタートする
/usr/local/aipo/bin/startup.sh

※シャットダウンはstartup.shをshutdown.shに変えて実行


以上
3を使ってたんだけど、なぜかアップグレード手順通りにやっても
エラーとなるので、思い切って新規インストールした。

たいしたVMも乗せていなかったし。

(すべてrootで実施する)
▼LXDEでのデスクトップ
aptitude update && aptitude full-upgrade
aptitude install lxde chromium

▼ユーザ追加(chromiumがrootでは使えないため)
adduser ユーザ名

▼パッケージマネージャのインストール
apt-get install synaptic

▼IMEのインストール
apt-get install ibus-mozc

▼サウンドが鳴るようにする
apt-get install pulseaudio pavucontrol

▼synapticで入れといたソフト
・Flash Player nonfree
・fonts-vlgothic
・LibreOffice
・iceweasel(Firefoxのオープンソース版)

これでデスクトップ環境が完成。
microSDを装填してからか、DG-STK1BのNIC(WIFI)が不安定になった。

どうやら仕様っぽい。特に負荷をかけていないのに…

DG-STK1Bで使用されているHWが
broadcom 802.11n wireless sdio adapter
らしい。

いちおう、ほかの事例だけど以下の設定を暫定的にほどこしてみた。

デバイスマネージャで開いて[詳細設定]タブ

•[20/40 Coexistance]の[Auto]を[Enable]に変更します。
•[40MHz Intolerant]の[Disabled]を[Enable]に変更します。


これで現在様子見。


[DG-STK1BのNICが不安定]の続きを読む
う~いかん、Windows10搭載のスティックPCがついに1万円以下となったので衝動買い。


開封の儀。




ファンレスなので噂通り、熱暴走寸前。よくこんなん売れたものだ。


早速冷やそう。単純にUSB扇風機で。


おっ、結構な効果を発揮!でも、サーキュレーターじゃないから耐久性に不安。
2015102422541949a.png

こうなったらやるしかない。
ヨドバシで「3ピンをUSBに変換コネクタ購入(400円程度。画像右)」
そして家で余っていたCPUファン(画像左)。


接続して安全バンド(100均で購入)で固定。これだけ。


テレビに接続の図。


60度台で安定?したっぽい。


わずか500円程度で冷却自作完了


いじょ☆彡
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