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結局買ってしまった白騎士物語続編。
結果として、始めっから-光と闇の覚醒-だけを買っておけばよかったな~という感想。
さらに続編のPSP版は失敗作っぽいのでやらない。

▼コスト:☆☆☆☆☆
250円程度で購入。
▼内容(ストーリー):☆☆☆☆
続編までくると「返信」や「アドベント」にも慣れてくる…いや、やはりこの世界観にあの鎧の効果音は違和感あり。
進撃の巨人みたいに皮膚が変化して鎧っぽくなる、とかだと☆5つだったんだけど。
いきなり出てきた和風っぽい都市(世界観が違う)と、スカーダインの例の展開は無理があると感じた。
▼グラフィック:☆☆☆☆
全編同様に背景は細部まで作りこまれていて綺麗!ただ、半分以上は前作からの使いまわしなのかな。
▼サウンド:☆☆☆☆
こちらもほとんど使いまわし。新曲は数曲しかなかったような…
ラスボスもそんなに印象に残らないサウンドだった。
▼システム:☆☆☆☆☆
前作でイマイチだった部分がかなり改善されている!
あと、スキルのリセットはもっと柔軟にできたら良かったなー
ラストはイマイチ感動はなかったかな。最後のアバターに焦点を当てたToBeContinuedも何か違うかな、と。
アバターのストーリーも含めてエンディングにすればよかったのに。

○総評【90点】
全体的に悪くはない(多少違和感はあるけど)。こんなに中古が安くていいの!?という感想。
オンライン利用期間が終わっているので仕方ないけど、オンラインができればもっと楽しめたんだろうな。
もちろんオフラインでも面白いけどオンラインがどうだったか次第で95~100点出せたかも!?
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今年に入ってPS3買って、初めてクリアしたRPG。
(今更PS3…なんて言わないで(-_-;))

単純クリアまで25時間くらいかな。
ENDも続編を前提に作られたのか、中途半端に終わる。
すでにオンラインも終了しており、オンラインで遊べたらもっと面白かったと思われ。
(これは定価近くで買った人はブーイングだなー)

▼コスト:☆☆☆☆☆
108円程度で購入。
▼内容(ストーリー):☆☆☆☆
一般的なストーリーだけど、裏切りなどもあり私は好き。私個人としては白騎士に「変身」ってところは、ちょっと世界観とアンマッチで無理があったのかなと。
▼グラフィック:☆☆☆☆
キャラデザインはフィールドの背景はリアルなのに、漫画チックでマイナス。
背景は細部まで作りこまれていて綺麗!引き込まれる。
▼サウンド:☆☆☆☆
サウンドトラックも出ていて、悪くない。しいて言えば、印象に残る曲が少ないのと、ボス戦は複数種類あって、もっと緊迫感のある曲にしても良かったかも。
▼システム:☆☆☆☆
スキルシステムは良い。ただ、間違ったスキル割り振りをしてしまうと元に戻せない…次作ではリセットできるとか。
あと、フィールドで拾える素材が全く役に立たない。武器防具の強化の必要性をほとんど感じない。

○総評【85点】

普通に面白かったので続編も買いました。
え!?続編はシステムも改善され、1作目もついていると…はじめから続編の方を買えばよかった。。。
Oukitel u22 中華スマホを衝動買い。
GearBestで69.9ドルでセールやってたので衝動買い。
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ファーウェイのnova Liteとか見てて羨ましくなったのと、
ダブルレンズや指紋認証がどんなもんかどうしても試したかった。
(つか、スマホ買いすぎだろ)

スペックはこんな感じ。
4カメラ:デュアルリアカメラ(8MP+2MP)+デュアルフロントカメラ(5MP+2MP) ソフトライト技術 背景のぼかし 写真が美しい
2GB RAM+16GB ROM 32GBまでのTFカードをサポート
CPU:MTK6580A クアッドコア 1.3GHz OS: Android 7.0
スクリーン:IPS 5.5インチ 1280*720 HD
バッテリー:2600mAh
通信は3Gのみ(日本では)。

これは久々ヒット!買い!
・ダブルレンズが背景ぼかしとかできて面白い。
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・案外カメラ画質キレイ!
・バッテリーも少ないと感じない(普通使いで1日持つ)
・指紋認証も画面ロック解除できて便利(感度はまぁ許容範囲)

LTE未対応(これは安いので仕方ない)、あと難を言うなら重い!187グラム!
nova Liteが147グラム程度なので、その差が大きい。
性能はnova Liteの2/3程度。しかし、価格は半分以下!
2006年に発売されたxbox360希少の初期RPG。
ゼノサーガをほうふつさせるようなシミュレーション形式の戦闘。
主人公はアツマという学生。4人パーティとなる。
ゴーレムを(主人公以外の)仲間と入れ替えてパーティを組むことも可能。
レベルに加えて、ポイント制の成長。スキルの購入、武器の生産など
初期のRPGとしてはなかなか作りこまれている。

内容はひょんなことからゴーレム(と呼ばれる魔物)を復活させてしまい、
住んでいるところは壊滅し、親友も奪われてしまう。
しかし、自分の右腕に仕込まれたゴーレムの能力により、完全な壊滅は防ぐことができるが、
色々なものを失ったショックを抱えながらも、新たに加わったメンバーと困難を乗り越えていく。
ラストはGoodエンディングとBadエンディングの二つが用意されている。

クリアまでは余裕をもって40時間程度必要。

▼コスト:☆☆☆☆
 500円程度で購入。(まぁ2010年以降に買ったからね…)
▼内容(ストーリー):☆☆☆
 古臭い!一般的なラスボス倒すストーリー。恋愛もちょこっとあり。
▼グラフィック:☆☆☆
 初期としてはなかなか良い!でも、Xbox360の新しいRPGに比べたら…微妙。
▼サウンド:☆
 これが惜しい…印象に残っているのがオープニングと戦闘の音楽だけ。
 フィールドの音楽も流れているのか流れていないのかよく分からん。
 もっと作りこめばもっと良いRPGになったのに…
▼システム:☆☆☆
 可もなく不可もなし。時間つぶしRPG、といった感じ。
 無理にやらなくても良い印象。PS3版も出ている模様。

○総評【50点】
約10時間でクリア!

やっと楽しくなってきたところで、いきなりエンディング…
なかなか惜しいソフト…

▼コスト:☆☆☆☆
 1000円程度で購入。(ただし、エースコンバットとセットのパッケージ)
▼内容(ストーリー):☆☆☆
 よく分からん。なぜに色々巻き込むのか?でも楽しい♪
▼グラフィック:☆☆☆☆
 とにかくカラフル!センスを感じる。
▼サウンド:☆☆☆☆
 むかし懐かしのアーティストが出てきたり、楽しい。電気グルーヴも参加してたらもっと良かったのにな。
▼システム:☆☆☆
 とにかく疲れる。操作感が悪いので(おそらく、あえてそうしているっぽい)、
 それが結構ストレスになるので、ステージが終わるとぐったりくる。

○総評【65点】
もっとボリュームがあったら面白かったかも。
あと、このじれったい操作感は僕は嫌いだな~
約半月でクリア!

某レンタルショップで100円程度で購入。
その割にはすごく楽しめたな~♪

▼コスト:☆☆☆☆☆
 100円程度で購入。
▼内容(ストーリー):☆☆
 よく分からん。イ・ビョンホンも主人公としては微妙なのかも。
▼グラフィック:☆☆☆☆
 結構キレイ。CAPCOMなんだけど、ナムコっぽい。
▼サウンド:☆☆
 全くサウンドは覚えてないけど、効果音は良かったな。
▼バトル:☆☆☆
 とにかく疲れる。カオスな戦場に一人で乗り込むの?って感じ。
▼システム:☆☆☆
 良くも悪くもミッション制。クリアしたいだけならEasyで十分。
 レベルがないので、ミッション中に死ぬと何も残らないという極悪仕様。

○総評【45点】
レベルも設けて何度も何度もやると強くなるようなシステムだったら良かったかも。
約2ヶ月でクリア!

30時間もかかってなかったかな。ストーリー終盤はかなり強引に、主人公がうつ病っぽくなって裏切りに走るという…
その結果はいいとして、いきなりの急展開すぎる、みたいな。
でも戦闘は面白かった。アクションやシミュレーションの要素もあって。

とにかくグラフィックは色合いはキレイでSFCの聖剣伝説2のような。
音楽は微妙…せっかくのショパンの音楽が流れるも、ストーリーとの関連性が全く無く、
突然かかりはじめるような。

ミニゲームのセッションも「これなんの意味があるの?」状態。

とにかく、惜しいゲームだった。

▼コスト:☆☆☆☆☆
 500円程度で購入。
▼内容(ストーリー):☆☆
 一般的なRPGなんだけど、終盤の意味不明な急展開に不満。
▼グラフィック:☆☆☆☆
 色合いや雪の動きなど、結構こってる感はある
▼サウンド:☆☆
 桜庭さんの曲はどれも頭に残らないんだよなぁ
▼バトル:☆☆☆☆
 アクションとシミュレーションの要素が斬新で良かった!
▼システム:☆☆☆
 saveは30分に1回は出てくるのでちょうどよかった。武器の強さも順当になってるし、防御のタイミング取りもなかなか。

○総評【50点】
とにかく惜しい。終盤を強引に締めた感が否めない。色々な部分が惜しいために、せっかくのゲーム性が台無しに。
でも、20時間程度でサクッとクリアできるRPGがやりたければこれはちょうどよい。
イオシスで5980円(リペア製品)で出ていたので、
N-03Eを使ってて不満を言っていた嫁さんにいいかなと思って購入。
(しかし近い将来、せっかく購入したので嫁さんから「バッテリーの持ちが悪い」「デザインが気いらない」とクレームがあがって、私が引き取り、カスタムROMの餌食になったのは言うまでもありません)
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スペックはこんな感じ。
ディスプレイ:約4.7インチ(720x1280 HD TFT液晶1677万色)
OS:Android 4.0
チップセット:Qualcomm Snapdragon S4 Pro APQ8064 クアッドコア 1.5GHz
メモリ:ROM 16GB / RAM 2GB
サイズ:約137×69×9.4mm
重さ:約145g
メインカメラ:1325万画素/CMOS
サブカメラ:137万画素/CMOS
バッテリー:約2210mAh
Xi:○
Wi-Fi:○
テザリング:最大8台
防水:○
おサイフケータイ:○
ワンセグ:◯

機能全部入りで確かに使いやすいんだけど、
バッテリー持ちが悪い!
何を思ったか、NoikiaのWindowsPhoneも持っているのに(ましてや使っていないのに)
e-TRENDで3980円送料込みで投げ売り?してたので思わず購入…
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こんなスペック。

ディスプレイ:4.5インチ 854 x 480 FWVGA IPS液晶
CPU:Snapdragon 210 MSM8909 クアッドコアプロセッサ
RAM:1GB
ストレージ:8GB
背面カメラ:500万画素
前面カメラ:200万画素
バッテリー:1700mAh
モバイル回線:3G、LTE対応
OS:Windows 10 Mobile

ただ、到着して3日で使わなくなった。
やはりね、Androidに比べて、できることが少ないんよ。
なんかもっさりだし、改造もできないし。
LTE対応してるから、せめてモバイルルータ的なテザリングしたいけど、バッテリーが少ないし。
見た目は安っぽくないんだけどね。

主に電話やメールだけのひとならどうぞ。
約1年かかってクリア!

56時間でクリア。ストーリーはよく分からないけど、ファルシを倒しておしまい、みたいな。
戦闘もごちゃごちゃし過ぎてよく分からん!召喚はほぼ使わなかったなぁ。

とにかくグラフィックは綺麗で、音楽も良かった。

▼コスト:☆☆☆☆
 未だに2000円前後する。
▼内容(ストーリー):☆☆☆
 一般的なラスボス倒して終わり
▼グラフィック:☆☆☆☆☆
 最高峰レベルで綺麗
▼サウンド:☆☆☆☆
 カッコイイ曲は多い
▼バトル:☆☆☆☆
 ブレイクさせるのが気持ちいい。
▼システム:☆☆☆
 saveは30分に1回は出てくるので多い?くらい。いっそのことリアルタイムセーブにすればいいのに、って思った。
 最後の方は1万とか平気でダメージをあたえられるようになるので、そこまで多くしなくても。。。
 (ラスボスのHPがとんでもないことに…)

○総評【60点】
与えるダメージの概念が崩壊しているのと、ストーリーは1直線のありきたり、というところに目をつぶれば、映画のようなグラフィックと流れだったと思う。ただ、1直線というところで、繰り返しやろうとは思わないな~。一魂集中(1週目で終わらせる)という意味合いでなら、面白いかな。
この夏、CPUファンをつけていたものの、熱暴走で何度もバッツンと停止してしまったdg-stk1b。
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amazonで無名なCPUファンを買って、強引にくくりつけてみた。
なんとも滑稽な光景(;´・ω・)
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中華PhoneのHomtom HT16がついに届いた!
Aliexpressで1ヶ月半以上前に5000円程度で購入してからやっとだ(送料無料だし仕方ないか)。

▼スペック
ディスプレイ・解像度:5.0インチ液晶 / 1280x720ピクセル
CPU:クアッドコア MTK6580 1.3GHz
RAM/ROM:1GB/8GB
OSバージョン:Android 6.0
無線LAN:802.11 b/g/n
Bluetooth:Version 4.0
3G通信:WCDMA(800/900/2100MHz)
バッテリー:3000mAh

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3Gのみで前回紹介したUlefoneとほぼ性能は変わらないけど、
バッテリーが3000mAhとすばらしい!
付属品は、中華製ACアダプタ。日本用に変換コネクタ付き。
イヤホンはついてこない。

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しかも、バッテリーは取り外しが可能。
開封直後はバッテリーの接合部にシールが貼ってあって、通電できてなかったのと、
充電が0%で壊れてるのかと勘違いしてしまった。

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Ulefoneより若干大きい。画面保護シートはついてないのかな、と思ったら
HOMTOMとついたシールを剥がしたら、その下に画面保護シートが貼ってあった♪

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画面の感度はUlefoneと変わらず、日本のスマホと比べたら感度は悪い。
でも、これで5000円程度なので全く許容できるレベル。

試しに、ポケモンGo動かしてみたけど、Ulefoneよりサクサクだった!
mineo(Dプラン)、ロケモバのSIMで使用できることも確認。
これは買い!!
中華PhoneのUlefone U007がついに届いた!
GearBestで1ヶ月以上前に購入してからやっとだ(送料無料だし仕方ないか)。

スペックは
液晶: 5inch 1280*720液晶
CPU: MediaTek MTK6580
OS: Android 6.0 Marshmallow
RAM + ROM: 1GB RAM + 8GB ストレージ
カメラ: 800万画素(バックカメラ)、200万画素(フロントカメラ)
※実際は1300万画素として認識された
Bluetooth: 4.0
USB:microUSB
SIM:デュアルSIM(microSIM)
バッテリー:2200mAh
重量:135g(本体のみ)
大きさ:14.20 x 7.10 x 0.87 cm
ネットワーク:3G

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で、早速開封の儀。
ACアダプタは中華製ということだけど、まさか変換プラグがついてきた!(使わないけどw)

ふたを開けてみた。
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そして、なんということでしょう~!
☆画面保護シート
☆TPUケース

が標準装着されているゥゥゥ!
※でも何でついてきたのか分からないので、次回はついてこないかもしれません。

ただ、これで6~7000円程度なので、使用感はイオンで子供用スマホとして出ているジーニーだったかな、
あれとほぼ変わらない使用感。画面のレスポンスは多少悪い。

でも、ポケモンGoはインストールできるみたいですよ。(私は興味ないのでしないけど)

これは絶対買い!!コスパの概念が崩壊してる!
日本なら1万円以上するでしょうね。安っぽくも見えない。
ポケモン専用機としても買いではないでしょうか!
NASの「OpenMediaVault」を導入したけど、ほかにできないことがないと退屈なので
Xwindowをインストールする手順をご紹介。

□Xwindowをインストール
# apt-get install xorg
# apt-get install xfce4 lightdm

□日本語フォントを追加します
# apt-get install fonts-vlgothic

□日本語ロケール設定を行います
# dpkg-reconfigure locales
→ja_JP.UTF-8 UTF-8を選択
→続いてja_JP.UTF-8を選択

□ブラウザをインストールします
# apt-get install iceweasel
(FirefoxのOSS版)

これでXが使えるけど、
音出したり、日本語入力(mozc)とかしたい場合は手順書くのが面倒なので、この辺で。
(ProxmoxでのXwindowインストールと同じだったりする)
ラズパイでApacheを使っているんだけど、SSLを有効にしたのでメモ

1,Apache2でSSLモジュールを有効にする
a2enmod ssl

2,SLサイト設定を有効に
a2ensite default-ssl

3,Apache2を再起動
service apache2 restart

Proxmoxを4.1から4.2にアップしたメモ。

vi /etc/apt/sources.list

リポジトリリストを以下の内容で書き換える。
<ここから>
#deb http://ftp.jp.debian.org/debian jessie main contrib

# security updates

#deb http://security.debian.org jessie/updates main contrib

deb http://ftp.debian.org/debian jessie main contrib

# PVE pve-no-subscription repository provided by proxmox.com, NOT recommended for production use
deb http://download.proxmox.com/debian jessie pve-no-subscription

# security updates
deb http://security.debian.org/ jessie/updates main contrib
<ここまで>

あとは、以下コマンドでアップグレードする。

apt-get update && apt-get dist-upgrade

残作業として、古いカーネルを削除する。

apt-cache search pve-kernel

で確認して一番新しいkernel以外を削除。

apt-get remove pve-kernel-<古いバージョン>-pve


以上
ムービーをコンプしたらクリア(扱い)と決めていたので、やっと達成。

たまに数十分だけ無双系やりたいなぁって思ったら気軽にできるゲーム。

▼コスト:☆☆☆
可もなく不可もなく。中古を2000円近い値段で買ったかな。
▼内容(ストーリー):☆☆
ストーリーモードはあるものの、ストーリー制は薄い。
▼グラフィック:☆☆☆☆
綺麗、それでいてスムーズ。
▼サウンド:☆☆☆
ほとんど前作の使い回し。ユニコーンの曲が良かったくらい。
▼バトル:☆☆☆
2よりはひるみにくくなったかな。敵にダメージを与えた時の「ぴしゃっ」っていう効果音が全然スカッとしない。
▼システム:☆☆☆
とにかく作業ゲーです。共感度を上げるためになんどもループ作業。

○総評【60点】
まず、OROCHI系みたいにストーリー制は全くないに等しい(ストーリーモードはあるものの、セリフと数秒のムービーくらい。ステージは使い回し)。まだ2の方が良かったかも。
1年ぶりにゲームクリア!

30時間くらいでクリアできたと思う。ストーリーはカオス過ぎてよく分からん!
戦闘もごちゃごちゃし過ぎてよく分からん!召喚魔法はなくなったのか?

とにかくグラフィックは綺麗で、音楽も良かったくらい。

▼コスト:☆☆☆☆☆
 中古数百円なら買うでしょ。
▼内容(ストーリー):☆☆
 カオス過ぎてよく分からん
▼グラフィック:☆☆☆☆☆
 最高峰レベルで綺麗ですよ。
▼サウンド:☆☆☆☆
 FF感は無いですが、前作の音楽もたまに出てきて良かった
▼バトル:☆☆
 最終的にはモンスター頼み、なのかな。
▼システム:☆☆☆
 saveもどこでもできるのはいいけど、ロードすると毎回エリア選択画面に戻される。ステージクリアの目的がよく分からん。ゲートを開けてまわる?君たちがパラドクスさせてるのではないか?

○総評【30点】
昔のFFみたいな満足度は皆無。言うならモンスターの成長が最後にちょこっと楽しかったくらい。エンディングも何度も見たいというものでもないし達成感が無かった。
なぜ、ファミ通クロスレビューでオール10取れたのか?それが1番パラドクス。
GearBestのセールでわずか79ドル(1ドル:114円)で購入。
→つまり9000円程度!

過去に中華パッドで2回ほど痛い目を見てるけど、評判が良かったのと「今度こそ」という願いを込めてポチリ。
→まぁ失敗でも9000円だしね。

購入方法をググッてGearBestで購入した訳だが、ハンガリーあたり?から2週間程度かかって到着。

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パッケージは多少汚れているものの、無事に「開封の儀」に至った。

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画面シールが始めっから「綺麗に」貼ってあったのが感動的。
これで9000円程度ですよ!心配なサポートだけど、日本なら郵送対応でしょうけど、
GearBestなので国外郵送なところが難…郵送費だけで数千円。。。

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早速Amazonのキーボードを取り付けて使ってみることに。
使用感などは気が向いたら書いてみようかな。


一つ言えることは動作もキビキビ画面も綺麗「絶対買い!
自宅でパソコンを買ってESXiを入れようと思ったけど、NICが認識しないやら、パープルスクリーンになるやらよく聞きます。(動かしたい人はちゃんとVMwareサイトのコンパチリストを事前に確認してね)

どうしてもESXiを使いたい人にはハイパーバイザー上でハイパーバイザーを動かすことで、強引だけどESXiを動かすことができるかもしれません。

つまり「Proxmox4上にESXi6」を入れる。

まずProxmox4をインストールしたマシンを用意します。

Proxmox4の設定をいじります。(rootで)
echo 1 > /sys/module/kvm_intel/parameters/nested
echo 1 > /sys/module/kvm/parameters/ignore_msrs

次に仮想マシンを以下の設定で作成します。
CPU:種別を「host」
メモリ:「4GB以上」
ディスク:「SATA」
Display(念のため):VMware Compatible

これでイケた。
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